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Kijin 石川玄哉

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木のオーダーメイド家具、雑貨企画販売のKijin石川様へインタビュー

商社を辞めてゼロから始めたオーダー家具の仕事

Kijin代表の石川玄哉さん

――自己紹介をお願いします。

石川玄哉です。木のオーダーメイド家具・雑貨のKijinというブランドを起ち上げて、コーディネーターをやっています。

簡単にいうと、自分自身は何の能力もないので、いろんな人の力をお借りしながら、いろんな人と一緒にワクワクしながらものづくりを進めていくということです。

どういうことかというと、作っている家具職人さんがいて、例えばオーダーでお客さんがこういうものを作りたいと言ったとします。

お客さんと一緒にお客さんの感性をつつきながら、「こういうのどうですか」と提案したり「こういうのが欲しい」と言われたりしながら、「じゃあこうですよね」とか話をしながら、何となくイメージを決めていきます。

それを職人さんと一緒に形にしていくという感じです。ものづくりではなく企画と販売という形になるのかなと思います。

量産家具とは似て非なるオーダー家具の世界へ

――始めてからどのくらいですか。

ブランドを起ち上げたのが去年(2013年)の9月15日です。もともと大阪でサラリーマンをやっていたんですけど、脱サラしたのが一昨年の年末です。だから去年の頭にゼロの状態から始めました。

前にいたのは商社でした。カラーボックスとかあるじゃないですか。ああいうのを輸入して何十万台とホームセンターに卸したりするところの商品部にいたんです。

独立しようと思って独立して、初めオーダー家具をやろうと思って、家具屋になりたいと思ってやったんです。

けど、オーダー家具と量産家具の世界って、同じ家具なんですけどルールが違って、似て非なるもので、ラグビーとアメフトぐらい違うんです。同じようなボールを使ってても全然ルールが違うじゃないですか。そんな感じです。

それこそまたオーダー家具なんてニッチなので、素人が参入しづらい世界ということで、本当に知識も経験も人脈もゼロのところから始めたんですよね。

それでいろんな人に、とにかく家具屋になりたいんですと言いまくって、言いまくっただけですね。

人生を最大限に楽しむ人達との出会い

――なりたいと思ったきっかけは何だったんですか。

もともと家具が好きとかいう気持ちはなかったんです。

たまたま前の会社が、商社でもそんなに小さくない会社だったので、いろんな部門があったんですけど、たまたま家具の部門に配属されただけなんです。

僕はもともと旅が好きで、学生の終わりぐらいの頃からずっと旅を色々していて、特に大好きなのが石垣島という島なんですけど、今年も4月に仕事で1回行かせてもらって、これで10回目だったんですけど、島が大好きなんですよね。

それで島に行くと毎回決まった民宿に泊まるんですけど、民宿って夜、勝手に飲み会が開かれるじゃないですか(笑)。

僕は特にオフシーズンに行くことが多いんです。沖縄というとみんな夏というイメージがあるじゃないですか。でもほとんど夏は行かないんです。オフシーズンにわざわざ石垣島に行く人って、簡単にいうと良くも悪くも変人しかいないんですよね。

そういう旅人達と触れ合いながら飲んで、仲良くなって「明日一緒にレンタカー借りて旅するか」とか言って一緒に島を回ったり、大阪に帰ってからも大阪で集まって一緒に旅に出たりとかしました。

そういう仲間がつながったりして、この前数えたんですけど、連絡先を知っている島関連の人が108人いたんです。煩悩の数だけいるわと思って(笑)。

何がきっかけかというと、その108人が年齢もバラバラだし職業もバラバラで、それこそフリーターから経営者までいろんな人がいるし、住んでる場所もバラバラなんです。

でも108人みんなに共通しているのは変人であるということと、もう1つ人生を最大限に楽しんでいる人達だなと思ったんです。

そういう人達に触れ合っていく中で、自分はこれから人生を最大限楽しめるのか、と思った時に、ベストじゃないなと思ったんです。

じゃあベストってどうなのと考えた結果、やっぱりやりたいことをやった方が面白いんじゃないかという気付きがあって、それに何となくふっと気付いたのが一昨年の8月ぐらいで、ちょうどお盆休みの時でした。

それで盆明けすぐに上司に会社を辞めると言いました。
そこから、前の仕事もやることがあったので引き継ぎに4ヶ月位かかって、12月末に辞めたんです。

日曜にサザエさんが始まっても憂鬱にならない理由

商社なので死ぬほど働かされて、月の残業が200時間以上とかそういうレベルの働き方をして、1回体調も崩したんですけど、病院で過労だねと言われました。

結局それから4年ぐらい働いたんですけど、ある時気付いたんですよね。

友達が僕の家に遊びに来てくれて、日・月で遊びに来てくれて、日曜日の夜泊まるんですけど、夕方二人でしゃべっていたら、「お前ってすごいな」っていきなり驚きはじめるんです。

何がすごいんだと言ったら、「だって今、日曜日の6時半だぞ、サザエさんの時間じゃん」「普通サラリーマンってテンションが落ちるじゃん」「お前一切変わらないよ」と言われたんです。

確かに「今日は日曜日で明日は月曜日ってだけでしょ」というぐらいの気持ちでしかいなかったんです。

なんでだろうと思った時に、仕事自体が好きなのかと。じゃあ年収が4ケタもあったかというとそれはないし、女の子にモテるかというとそんなこともないなと。

色々消していった結果、唯一残ったのが、家具という物自体が好きなんだなということに気付いたんです。

それは独立を考え始める前に気付いたんですけど、家具は好きだな、と思った時に、もう一つ思い浮かんだのが、今の世の中って、家具って5年10年で買い替えるという習慣ができていますよね。

特に前の業界にいたら、例えば某有名家具店さんとかだと、生活スタイルが変わったり引っ越したりすると買い替えますよね。それってどうなのと思ったことがあったんです。

もともと家具って、日本とかでも昔から嫁入り道具でもプレゼントされるぐらい一生使っていくものだなと思っていたので、そういうふうにしたいなと思ったんです。

一生使える家具を作ろう

家って一番リラックスできる空間じゃないですか。その空間で自分のこだわってるものを一生使い続けるって、その人のリラックス空間としての質が上がると思うんです。

そうしたらその人のライフスタイルがもっと上がりますよね。だったら一生使える家具を作ろう、と思ったんです。

一生使える家具といってもどうすればいいのかなと考えた時に、一生使ってもらえるということは、大事に使ってもらわなきゃいけないなと思いました。

じゃあ人はどういう物を大事に使うんだろうと思い返してみると、ファッションとか好きな方はイメージできると思うんですけど、こんな感じの服が欲しいというイメージがバシッと下りてくることがあるじゃないですか。

そういう時に、20軒でも30軒でも探し回って、イメージ通りの服があったら即買って、メチャクチャ大事に使うなと思ったんです。

例えば〇〇体験教室みたいなもので自分で作ったものとか、例えば僕だったら石垣島で、琉球ガラスというガラスがあるんですけど、それで作ったコップなんかすごく大事に使っているんですよね。

人って自分のイメージとかこだわりを具現化したものをすごく大事に使うんだなということに気付いたんです。

じゃあそれを家具に応用しようと思ったらどうなるかというと、オーダーメイドだな、じゃあオーダーメイドの家具をやろうと思いました。

更に、リラックスというのを1つテーマに置くのであれば、素材自体ももっとリラックスできる素材だったらいいと思いました。

家具で使われる素材の中で最もリラックス効果があるのは、ダントツ木なんですよね。それで木でオーダーメイドの家具をやろうと決めたのがきっかけです。

Kijinの木の雑貨アイテムは名刺入れやタンブラー、ネクタイも

――独立に向けて準備段階というのはあったのでしょうか。

ないです。前の仕事が色々バタバタしている仕事だったので、ほとんど東京で就職して大阪に行った感じなんですよ。

なので大阪で辞めるまでの期間はほとんど準備ができず、しかも知識も経験も人脈もないので、何をどうするというのも分からず、とりあえず東京に来ちゃったんです。

もともと実家が神奈川なので、関東の方が自分の中でやりやすいかなというイメージがありました。

――実際やり始めて今の形に至るまでにどのくらいかかりましたか。

本格的に今の形になったのは、Kijinというブランドを設立した時ですね。9月頃です。

最初の家具の発注受注でいうと、6月ぐらいに頂いたんですけど、その辺りもヒントに、今一番売れ筋商品になっている名刺入れのプロトタイプを最初に作り始めたのも6月なので、6月といえるかも知れないですね。

オーダーメイド家具のハードルを下げる工夫

――タンスとかの一般的な家具はやっていないんですか。

やっていないというか、それに絞っていないという感じです。オーダーメイドなので、タンスでもテーブルでも何でも作れるんです。

逆に最初のうちはそれが難しかったですね。何でもできますという人に対して、じゃあ、というのってなかなか難しくて、思いつかないんですよね。

なぜこういう小物とか雑貨を作っているかというと、オーダーメイド家具って値段的にもハードルが高いんです。

案外皆さんがイメージしてるより安かったりするんですけど、大体家具をオーダーしたら3ケタ万円かかるんじゃないかと思われている方が結構多いみたいなんですけど、簡単なテーブルだったら10万ぐらいで作れるんです。

あとは例えば新居を引っ越すとか結婚というように、タイミングというのがあるので、そういうのでハードルが高いんです。

いきなり「オーダー家具どうですか」と言われても「ちょっとタイミングじゃないので」といって終わっちゃうじゃないですか。それはもったいないので。

分かりやすくさらにハードルを下げるために、値段的なハードルを下げた木の物というのを作っているんです。

こういう物で日常的に木の物の良さとか、職人の手作りの良さとか、そういうものを日常的に使って味わっていただくことによって、そういう認識ができていくじゃないですか。

そういう認識ができると、家具を作る時に、そういえばKijinって家具屋だよな、ということで選択肢の1つに入れていただけるとそれだけでだいぶ変わってくると思うんです。

Kijinのコンセプトは「想いとともに生きる木のある暮らし」

――実際どのくらいのアイテムを扱ってるんですか。

オリジナルでいうと5種類です。名刺入れ、タンブラー、ネクタイ、バインダー、あとは新商品でネットでも出してないんですけど、タバコケースです。

結構いろんな人が木って重いと思ってらっしゃるんですけど、例えば名刺入れなんか木って重くないんですかってよく言われるんですけど、でも全然重くないんですよね。

あと大きいんじゃないかと言われるんですけど、実は名刺入れも普通の名刺入れと同じぐらいなんです。ちょっと小さいこともあるぐらいです。実は案外イメージと違ったりするんですよね。

一番売れ筋なのは名刺入れですね。値段的に一番こなれているというのと、プレゼント需要が半分ぐらいなんです。名前も入れられるし、プレゼントにしやすいんです。

木の物って人間と同じで、木目ってまったく同じものがないので、この時点でオンリーワンなんです。さらにそこに名前とか会社名とか彫る方もいらっしゃるんですけど、彫ることによってより思いが伝わるという感じなんですね。

自分のところのコンセプトで大きいテーマとしているのが、「想い」という言葉なんです。「想う」じゃなくて「想い」なんですけど、想いがこめられたものって大事にしやすいですよね。

プレゼントでもらった時もその人の想いがこもっているとメチャクチャ嬉しいじゃないですか。やっぱり想いがこもっているものを持つことによって、それ自体でその人のライフスタイルが向上するので、木の物というのは一番想いがこもるし、伝わるんです。

想いという漢字をよく見てみると面白いんですけど、漢字を分解してみると、「木目」に「心」を込めると「想い」になるんですよね。漢字の成り立ち自体がそうなってますよね。

つまりただの木目、機械生産の木目には心がこめられないので想いがこもらないですが、それを職人さんの手で木目に手を加えることによって、心が入る、そうすると想いが入る、まずは作り手の想いがそれで入ります。

なおかつオーダーにするという過程で、持つ人やプレゼントする側の心も入って、最高に想いが伝わるんです。

なぜこういうふうに名前入れもできるようにしているかというと、そうやって完全に有りものをそのまま買うだけじゃなくて、買っていただく方がどういう名前を入れようかなと考えている時点で、もうここに心がこもるんですよね。

こういう名前を入れてほしい、こういう字体にしてほしいとか。なのでこれが一番一生使える、一生仲良くできる物になるんじゃないかと思います。

――贈り物として本当にいいですね。

これはカードケースにもなるんです。これSUICAの磁気も通すんですよ。なのでこれに入れたままピッとできますよ。

特に名刺入れは木箱に入れてお渡しするんです。簡単な木箱なんですけど、この木箱自体が人気なんです。木箱に入れると高級感もあるし。この木箱自体がいい感じのサイズで何かに使えそうというので人気なんです。

最終目的は50年後、そのためにどう生きるかを逆算で考えます

――実際やってみて、うまくいったり、そうでもなかったりと色々あると思いますが、いかがですか。

まだまだですね。徐々にオーダーはいただくようになってきたんですけど、やはりこういうのって時間がかかるので、徐々に徐々にやっていこうかなと思ってやっています。

変にヒットしちゃうと、熱しやすいものは冷めやすいので、パッと熱してすぐに冷めたらあまり意味がないんです。

僕のやろうとしている事って、一生かけてお客さんも一緒に育てていくというものなので、バンと爆発させるのではなくて、ぐつぐつと煮えたぎるような感じで徐々に徐々にやらせていただいています。

おかげさまで家具も何件かいただいていますし、雑貨なんかもオーダーでやらせていただいているんです。

実はオーダーがメインなんですよ。その入り口としてこういう名刺入れなどを作っているんです。こうしたら面白いだろうなというのを考えてやってきただけですね。

僕はこれでどうかなと思うんですけど、どこかの塾に入ったわけでもなく、誰かに指示したわけでもなく、なんとなく自分の感覚だけでやっているというのは、ちょっと怖いものはありますけどね。いろんなアドバイスはいただいたりはします。

寿命が尽きる日にライブを…

――将来的にこういうことをやりたいという目標はありますか。

色々考え始めた時に、まず自分にとっての人生のゴールを決めようと思ったんです。僕にとって人生のゴールって多分死ぬ時なので、どういうふうに死にたいかというのを具体的に考えてみようと思いました。そこが僕のゴールなんです。

そこのゴールでいうと、50年後ぐらいに死にたいなと。80歳が寿命で死にたいなと思って、約50年後なんですけど、50年後だったら大体寿命がこの日って大体分かるんじゃないかと思っているんです。

例えば2065年10月1日が寿命ですとか、分かった瞬間にお世話になったいろんな方にDMを送るわけです。「どうもこんにちは、いつもお世話になっております。私この度めでたく2065年10月1日に死ぬことが決定いたしました」といった感じにです。

そうやって「生前はどうもありがとうございました。つきましては2065年10月1日に日本武道館に来てください」というんです。

死ぬ当日に、今日死にますよライブというのを1万人ぐらい集めてやろうかなと思ったんです。

それには僕のお世話になったアーティストさんとかに色々来ていただいて、僕がど真ん中でベッドに寝てて、最後にMCも自分でやって、できなさそうな場合は事前撮りを自分でしておきます。

そうやって1万人の皆さんの前で笑われながら死のうかな、という死に方を思って、そうすることにしたんです。

そこから逆算で、そうするためにはどう生きればいいのか、こう生きるためにはどういう在り方をすればいいのか、そしたらどういう生き方をすればいいのか、考えました。

その中で仕事というのはどういうふうにすればいいのかというのを色々考えて、逆算していったらこうなったというだけなんです。

ある意味、家具というのも1つの手段でしかないんです。最終目的は50年後にあって、そこまでのことは全部勉強だなと思うんです。

もちろんKijinとしての目標もたくさんありますけど、僕・石川玄哉という人間でいうとそういうことになります。

起業は桃太郎の鬼退治と同じ?!目標達成のための手段です

――身近な方で尊敬する方とか、こういうふうになりたいなという方はいますか。

実は僕の母方の祖父なんです。僕が大学の時に他界して、もう今いないんですけど、太陽みたいな人だったんです。

明るくて、いろんな人にパワーを分けることができて、小卒で森永の子会社の社長になったり、どこだか忘れたんですけどなぜかパーキングエリアの社長になったり、色々していたんです。

その祖父の言葉の中ですごく印象に残っている、僕の支えになっている言葉があります。

僕がまだ小学生の時に、祖父は既に80才ぐらいだったんです。昭和初期の人間なので、男は仕事に出て女は家で家事をするというのが当たり前の時代に育った方なので、料理なんて一切しないんです。

その日たまたま祖父の家に行ったら、その祖父が、フライパンを片手にして料理してるんです。しかも見たら、クレープを焼いているんです。

「おじいちゃん何しているの?」と聞いたら「クレープを焼いているんだよ」と。小学生だから意味が分からず、なんでクレープを焼いているのと聞いたら、その後の言葉が、「人生って勉強だからね」って言ったんです。

その時は分からなかったけど、大人になった時にふと思い出して、すごいと思ったんです。80歳のおじいさんがクレープを焼きながらその話をしているってすごいなと思って。

その言葉は自分の中で、ずっと頭にあるんですよね。僕自身の目標、死ぬ時の最期の目標に設定したのも、もしかしたらそこまで人生は勉強し続けるんだよという、祖父の教えから来ているのかも知れないなと思います。

だから尊敬するのは、自分の母方の祖父です。その時は小学生だったので何も分からなかったんですけど、いつか忘れちゃってたんですけど、ふと思い出して、すごいと思ったんです。

起業は目標じゃない

――これから起業したいけどできないという方がたくさんいると思うんですが、なかなか踏み切れないとか、起業したけど上手くいかないとか、そういう方に何かメッセージがあればお願いします。

起業したいというのは目標じゃないと思うんです。起業したら満足ですかという話なんですよね。目的と手段というのをはき違えてる人が多くて、これを桃太郎で考えると面白いんです。

桃太郎の話って、簡単にいうと鬼退治の話じゃないですか。でも鬼退治って桃太郎にとって目標なんですかという話なんです。

実は鬼退治は手段ですよね。世の中でいろんな人に悪さをしている鬼がいるから、その人達を助けるために鬼を退治するんです。この場合、目的は人を助けることです。実際やることは鬼退治ですよね。

それでいうと起業するというのは、鬼退治と同じだと思っていて、あくまでも何かしたいことがあるから、そのための手段の1つが起業だと思うんです。

そこのシーンをちゃんと考えていないと絶対失敗するなというのは、感覚的に思っています。

踏み出せない人は、多分そこがしっかりしてないから踏み出せないんだと思います。そこが自分の肝に落ちていれば、勝手に動いていると思うんですよね。

なので本当に自分の人生で何がしたいのか、人生の目標って何なんだというのを考えてみるといいんじゃないかなと思います。

自分がワクワクできる生き方をできるためにはどうしたらいいか、ということを考えると面白いと思います。

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